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素早く正確に「ワインの温度を計る為」にデザインされた 非接触型温度計【スナップショット】
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使い方はとても簡単、左の画像のようにワインの液面から2〜3センチ離して、指先で温度計を垂直に持ち、測定ボタンを1秒押すだけ。素早く正確にワインの温度を計ることが出来ます。 |
■素早く測定
水銀を使った温度計と違って、赤外線を使ったこの温度計は、ワインに触れずに1秒で測定出来ます。
■収納式のセンサー
収納式センサーで、ホコリやキズから護ります。レンズキャップをはずす必要もなく、片手で簡単に操作出来ます。
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| 通常は閉じた状態 |
測定ボタンを押すと開く |
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| ワインの飲み頃温度を収録した★iPhoneアプリ「WineTemp」プレゼント★ |
メーカーの「Nuvo Vino」が提供する、スナップショットをさらに便利に、楽しくご使用頂ける有料アプリ「WineTemp」をご希望の方にプレゼントいたします。 「WineTemp」はワイン(ブドウ品種)の飲み頃温度が、約420種類も収録されたデータベースです。 |
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・アプリ名 : WineTemp(言語: 英語のみ)
・サイズ : 7.1 MB
・条件: iPhone、iPod touch および
iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要
※このアプリケーションのダウンロード
は、17才以上の方が対象です。 |
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| ご希望の方は、以下の「WineTempアプリ」の項目で「希望する」をお選びになってから「カートに入れる」ボタンを押してご注文ください。 |
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| 後ほど、AppleStoreからダウンロードURLのお知らせメールが届きます。 |
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| 商品にカードが同梱されています。 |
ブドウ品種、ワイン名で検索 |
華氏°F摂氏℃切り替え可能 |
※メールが届かない等の理由による再発行はいたしませんのでご了承ください。
※iTunesがインストールされたPC、条件にあった機種で受信可能なメールアドレスにてご注文ください。 |
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【ワインサーモメーター スナップショット】
| ■箱サイズ:170W48D31H |
■本体サイズ:135×20 |
| ■電池:テスト電池付属 |
■測定温度範囲:-33℃〜110℃ |
| ご交換の際は LR41×2個 をご使用ください。 |
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| 〜ご使用前にお読みください〜 |
| 重 要 |
決して液体には浸さないでください!
致命的な故障の原因となります。また補償の対象外となります。 |
| この温度計は、耐水性の無い電気機器です。液体に浸してしまいますと致命的な故障の原因となります。
また、その場合には補償の対象外となります。万が一、液体に浸してしまった場合は、ご使用を中止し、
少なくとも24時間乾燥させてください。完全に乾燥させた場合、機能が正常に復活する場合も御座います。 |
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| ■赤外線温度計は表面の温度を測定するもので、内部の温度を測定するものでは御座いません。 |
| 「NUVO VINO 非接触型温度計」は、赤外線の放射により温度を測定する機器です。したがって、対象物の表面の温度を測定するもので、内部の温度を測定するものでは御座いません。ボトルやグラスではなく、ワイン液面を測定して頂くのが最も効果的な測定方法です。測定温度範囲は−33℃〜110℃です。 |
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| ■測定範囲や液面からの距離をご理解頂くことが大切です:正しい測定位置により、正確な測定が可能となります。 |
| 「温度計から液面の距離」は「測定範囲の直径」と等しくなります(図1参照)。
温度計をワイン液面にまっすぐ向けてください(図3参照)。 |
| まっすぐに向けないと、測定範囲がワイングラスによって遮られてしまいますのでご注意ください(図2参照)。 |
| ←【図1:距離=範囲】 |
【図2:誤った計り方】→ |
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■ボトルやグラスではなく、ワイン自体を測定してください。 |
| ワイン自体を測定することで、もっとも正確な結果が得られます(図3参照)。ワイングラスやボトルの表面で測定しますと、ガラス自体の温度や室温などにより大きな誤差が生じる可能性が御座います。 |
| ←【図3:正しい計り方】 |
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| ワイン液面から約2センチ離して、指先で温度計を垂直に持ち、測定ボタンを1秒以上押します。ボタンを離し、温度表示を見てください(図3参照)。温度は15秒間表示されます(図4参照)。 |
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↑【図4:測定ボタンを押す】 |
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■華氏°F摂氏℃切り替え可能です。
電源は入ったまま、ポケットクリップ部分の穴をつまようじやクリップのような先の細いもので押して切り替えます(図5参照)。 |
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| 【図5:華氏/摂氏切替】→ |
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■バッテリーアイコンが点滅したら交換時期です。
電源を切った状態で測定ボタン部分を反時計回りに回してはずし、電池(LR41 1.5v×2個)を交換して下さい。(図6参照)。2個の電池は必ず同時期に交換して下さい。交換後、時計回りに回して測定ボタン部分を戻して下さい。その際は強く閉めすぎないようご注意下さい。 |
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| ←【図6:バッテーリー交換】 |
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■センサー部分のメンテナンスについて。
センサー部分は収納式で、汚れやキズから護られていますが、万が一汚れた場合は綿棒などで優しく拭き取って下さい。 |
| 【図7:センサー部分メンテナンス】→ |
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